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- JA種子屋久 農林水産物認証品目
たんかん( 屋久島町 )

鹿児島ブランド産地の指定を受けており、大自然で育まれた「 安心・安全 」な果物で、管内の生産者によって、消費者のニーズにあった、たんかんづくりが取り組まれています。
また、たんかんは、果物( 柑橘系では )一番糖度が高く、みかんと比較しても約2倍ものビタミンCが含まれており、寒い季節にはぴったりの果物です。
( 認証年月日 : 平成21年1月20日 登録番号 : 205047 )
春かぼちゃ( 西之表市 )

外観は艶やかな緑色の果皮につつまれ、果肉は濃黄色で厚く、甘みが強くホクホクした食感で栄養価が高く、ビタミンA、Cが多く含まれています。
今年の春かぼちゃは、交配時期がやや遅れたものの品質が良好で、54名の生産者が10,39haで栽培しています。
( 認証年月日 : 平成21年4月21日 登録番号 : 113048 )
さつまいも( 西之表市 )

種子島の豊かな大地が育んだおいしいさつまいもは、種子島の土壌と温暖な気候でなければ甘く、濃厚な味が出せません。
種子島のさつまいもは、管内の生産者によって、質の良い芋を安定して提供するために、その年の一番良い芋を元苗にした“バイオ苗”による栽培が取り組まれています。
( 認証年月日 : 平成20年8月19日 登録番号 : 131053 )
ばれいしょ( 西之表市 )

管内の生産者によって、農薬の使用を半分に抑え、より安心・安全で消費者のニーズにあったバレイショづくりが取り組まれています。
バレイショには加熱しても壊れにくいビタミンCやカリウムが豊富に含まれていて、高血圧予防に効果があると言われおり、茹でたり煮物やポテトサラダにして様々な食感が楽しめます。
( 認証年月日 : 平成21年1月20日 登録番号 : 130053 )
そらまめ( 西之表市 )

農薬や肥料の使用を低減した栽培方法に取り組み、9月中旬に苗を植付け、12月中旬に出荷が始まります。細めな病害虫対策が必要で管理作業が大変な作物です。
種子島管内全域で栽培されており、同部会では生産者らによって836aの面積で栽培されています。
( 認証年月日 : 平成20年11月18日 登録番号 : 101048 )
スナップえんどう( 西之表市 )

スナップエンドウは、栄養価が高く、たんぱく質やビタミンを多く含んでおり、がん予防の成分もあるといわれています。
実とサヤ両方を食べれるのが特徴で、そらまめと同様種子島管内全域で栽培されています。同部会では、生産者らによって12.65haの面積で栽培されており、出荷量189.75t(計画)となっています。
( 認証年月日 : 平成20年11月18日 登録番号 : 106048 )
キヌサヤえんどう( 西之表市 )

肉じゃが等、料理の色添え物に合い、ビタミンA、B1、B2、C、カルシウムなどが多く含まれており、また食物繊維も豊富で、疲労回復、脂肪肝予防の効果があるといわれています。
管内では、生産者が263aで栽培しており、出荷量47.34t(計画)となっています。
( 認証年月日 : 平成20年11月18日 登録番号 : 103048 )
スナップえんどう( 中種子町 )

スナップエンドウは、栄養価が高く、たんぱく質やビタミンを多く含んでおり、がん予防の成分もあるといわれています。
実とサヤ両方を食べれるのが特徴で、そらまめと同様種子島管内全域で栽培されています。同部会では、生産者らによって2.76haの面積で栽培されており、出荷量41.4t(計画)となっています。
( 認証年月日 : 平成20年11月18日 登録番号 : 106078 )