JA種子屋久の主な事業内容をご覧頂けます。

共済事業のご案内

JA共済は、JAが行う地域密着型の総合事業の一環として、組合員・利用者の皆さまの生命・傷害・家屋・財産を相互扶助によりトータルに保障しています。
事業実施当初から生命保障と損害保障の両方を実施しており、個人の日常生活のうえで必要とされるさまざまな保障・ニーズにお応えできます。
JA共済では、生命・建物・自動車等の各種共済による総合保障を展開しています。
(写真:リニューアルされた野立看板と共済窓口担当者)


長期共済 (通常5年以上)

共済期間が長く、事故のあったとき、または満期のときに共済金をお支払いするものです。

種     類 し  く  み  と  特  色
養老生命共済 被共済者の死亡または満期になったとき一定額をお支払いするものです。
こども共済 被共済者である子どもの死亡、あるいは子どもの親が死亡(*養育年金特則付のもの)、または満期のとき一定額をお支払いするものです。
終身共済 共済期間は契約時から被共済者の死亡時まであり、終身にわたり保障するものです。
建物更生共済 建物などが災害にあった場合、または満期のとき一定額をお支払いするものです。
年金共済 生存中契約期間に応じて年金としてお支払いするものです。
医療共済 被共済者が入院や手術をしたときに終身にわたり一定額をお支払いするものです。

短期共済 (通常3年以内)

共済期間が短く、事故にあったとき共済金をお支払いし、事故のないときは共済金をお支払いしないものです。

種     類 し  く  み  と  特  色
火災共済 建物や家財が火災による損害を受けたとき、一定額をお支払いするものです。
自動車共済 自動車の事故による損害や他人の生命・身体・財物を害した場合に一定額をお支払いするものです。
自動車損害
賠償責任共済
自動車損害賠償保障法により、自動車の保有者が強制加入させられるもので、自動車の運行によって他人の生命または身体を害したことにより法律上の賠償責任を負った場合に一定額をお支払いするものです。
傷害共済 偶発的事故により傷害を受けたときに一定額をお支払いするものです。

JA共済の仕組み

JA共済は、平成17年4月1日から、JAとJA共済連が共同で共済契約をお引き受けしています。
JAとJA共済連がそれぞれの役割を担い、組合員・利用者の皆さまに密着した生活総合保障活動を行っています。