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トピックス あたまの体操
       


6月5日、平川小学校で伝統あるビワ祭り及び亡師・亡友の慰霊祭が行われ、児童や校区住民、関係者90人が集まり遺徳を偲ぶとともにビワの豊作と校区の発展を祈念しました。
ビワ祭りが終わると供えられたビワが子供たちに配られ、今年のビワを味わっていました。








6月3日、平川出張所でビワ品評会が開かれ部会員と平川小学校の児童が作ったビワ19点が出品されました。
今年は、低温の影響で収穫が10日ほど遅れたこともありやや小玉傾向でした。
出品されたビワは着色や外観、玉揃いなどが審査されました。









5月26日、坂之上支店でメンズキッチン教室が開かれ部員6人が参加しました。
今回のメニューはタイ米をすくし加えた和風パエリアや枝豆で作るヒスイ豆腐など4品目に挑戦しました。
完成した料理は全員で試食し、「愛情いっぱいで100点満点だね」と大満足していました。








5月26日、錦江台小学校2年生119人は、出前授業で安納イモの苗植えに挑戦しました。
今回は、坂之上支店管内で農業を営む竹之内さんが児童たちへカライモ作りを伝授しました。
苗を手にした児童は、「葉っぱがおイモの匂いだ」「何色のおイモかな」と嬉しそうに話し、用意された350本の苗を植えました。
定植された苗は、収穫までの4カ月間児童を中心に水やりや草むしりなど畑の管理をしながら生長過程を学習します。








5月16日、本店で緑のカーテン作りをしました。
昨年から本格的に緑のカーテン作りに取り組んでおり、今年はプランター5個を設置し、夏の日差しを和らげる遮光のできるツル性植物、ゴーヤーや四角豆の苗を植えました。
今年の夏は降灰や節電対策、地球温暖化防止にもなる緑のカーテンが活躍しそうです。







5月15日、農林水産春まつりが都市農業センターで開かれ市内外から大勢の来場者で賑わいました。
会場には、地元産の野菜を中心にお茶や苗木、肉などの販売もあり長蛇の列ができていました。
また、1年ぶりに鹿児島市春季畜産品評会も同時開催され、59頭が出品され、吉田南支店の有満さんの「じゅんの1号」が最優秀1席とグランドチャンピオンを合わせて受賞しました。






あたまの体操

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